チャラバナナ

AVカメラマン直伝!「ハメ撮り」のコツを教えるっス!

2014年9月9日配信|チャラバナナ

ご指名あざ~ス!チャラバナナッス!
今日は、プロのAVカメラマンに取材をした内容を紹介するッス!

男だったら一度は、AVの真似事をしたことあるッスよね?
え?ないッスか?マジッスか?

自分一時は「ハメ撮り」にハマって
歴代の彼女とのハメハメシーンをコレクションしてたッスよ~!
ま、362番目の女にバレて今じゃ永久にお蔵入りッスけどね。

自分の話はこんくらいでいいッスか?そうスか。
じゃ、さっそく取材で聞いた「ハメ撮り」のコツ、教えるッスよ~☆


(以下、取材内容)
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チャラ:今回は「ハメ撮り」について教えてほしいッス!よろしくッス!
AVの現場ではどんなカメラで撮影してるんスか?

カメラ:ハメ撮りに関していいますと、手持ちカメラが中心となります。
視聴者は主に男性ですからね、実際に女性のアソコに
ハメたときの男性から見たアングルを撮影します。

手持ちに加え、現場では引き構図を撮るのに備え付けカメラも2台設置しています。


チャラ:臨場感ってやつッスね。
ってことは、男優が手持ちカメラを持つってことッスか?


カメラ:ハメ撮りは基本男優が持ちます。
ハメている人が撮影するのが一番リアルに伝わりますからね。

またカメラはベッドの上に置いたり、女性のお腹の上に置いたり、
手を上に伸ばして真上から撮ったりといろいろなアングルの構図を押さえます。


チャラ:なるほどッスね。女とカメラを二刀流使いするなんて、マジテクニシャンッスね!
じゃあ、備え付けカメラはどういったときに使うんスか?


カメラ:手持ちが男優目線なら、備え付けは第三者目線ですね。
全体を映すことで、興奮するポイントの視野が広がります。

特定のパーツのみをズームで映した構図もエロいですが、
それを引いて見たときに、女性の表情や全身、姿勢なども分かるわけです。

たとえば、女性が後ろから突かれているシーンでは、
突く振動によって胸の揺れている様子なんかも撮れるわけですから。

全体図を映すことも視聴者の興奮を高めるのに必要な構図なんですよ。
そのためには男優の協力が絶対となります。


チャラ:男優は女優をキャンキャン言わせながら、
常にカメラを意識していなきゃいけないんスね。大変ッスね…。


カメラ:彼らはプロですから。
ですので、男優は撮影に入る前に備え付けのカメラの位置を把握します。
男優は映したい構図をカメラに向けるというのも仕事なんですよ。


チャラ:へ~勉強になったッス!あざ~ッス!

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今回の取材で、またハメ撮り熱が上昇したッス!
363番目更新しちゃおうかななんて考えてるッス!!


肉眼でハメてる構図見るのも良いッスけど、
レンズ越しに見るのはまた違った世界を楽しめるッスよ~!

ぜひ試してみてほしいッス!
え?試す相手がいない?カメラもない?カメラを買うお金もない?


…残念極まりないッスね。
じゃあ、AV関係の仕事に携わってみるってのも手ッスよ!

AVの仕事っていうと一番に男優が浮かぶッスけど、
カメラマンをはじめ、照明、音響など現場スタッフの仕事はいろいろあるッス!

カメラには映っていないスけど、AVの現場では男優と女優、その他出演者以外に
たくさんの人が携わって作品を作っているッス!

AVの仕事には興味あるけど、カメラには映りたくないって人にはぴったりッスね!
さっそく検索して求人見つけてエントリーしちゃってッス。


んじゃ今回はこの辺で!アディオス☆

[タグ] AV 仕事 カメラ [カテゴリ] 映像制作・アダルトビデオ制作